2013年06月16日

マイケル・ジャクソン

 先日、シルクドソレイユのマイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールド ツアーに行って来ました。
シルクドソレイユならではの演出でお見事手(チョキ)という感じでした。

ただ、私的に勝手を言わせていただくと、、、
もう少し、マイケルのダンスを忠実に見せてもらいたかったです。
すべてでなくていいから、、、
スリラーやビート イットだけでもいいからダンスしてほしかったですね(勝手言いましてすみません)

マイケルのコンサートではなくシルクドソレイユのショーなのに コンサート感覚で見てにてしまうのでそう感じてしまうのでしょうね。たらーっ(汗)

始まってから間もなく、I'll Be There が 流れてきた時には
うるうるしていまいました。

その後は、アクロバテックな演出が続きます。
よく見ると、片足のダンサーがいて 努力の塊を感じました。
クライマックスでは、生前のマイケルの肉声で“裁判の時もつらい時もそばにいてくれる?”みたいな話が流れて来ました・。

会場のあちこちですすり泣く音が聞こえました。
ポールダンスやフライングもあり休憩をはさんでの2時間半でしたがあっという間に感じました。

後先になりましたが、大阪市立美術館に行って“ボストン美術館日本美術の至宝展”にも行きました。
素晴らしいものばかりです。
こんなに日本のものが海外に流れているのかexclamationと思うとびっくりしました。

私は、屏風好きなのでお土産に屏風の手ぬぐいとマグネットを購入しました。
posted by 岡山院 at 14:05| 岡山 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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